純さんのスナップショットで四季彩歳

jikomannte.exblog.jp
ブログトップ | ログイン
2018年 07月 31日

18.07.02:博多祇園山笠の序章

先週も撮影に出ておりませんので、単発の散歩写真をお送り致します。

7月2日(月)早朝の博多祇園山笠東流です。
会社が入居するビルの近くですし、東流の重鎮がカメラのゴゴー商会社長と云うこともあって、
博多祇園山笠の中では、一番身近に感じるのです。

あ、それから、タイトルが山笠の序章となっておりますが、序章しか撮っておりません。(;'∀')


c0007190_19285369.jpg
使用カメラ:LUMIX DMC-GX8
使用レンズ:DG VARIO-ELMARIT 12-60ASPH.


by jikomannte | 2018-07-31 19:30 | 祭り | Comments(6)
Commented by blackfacesheep2 at 2018-07-31 23:16
お~、こりゃ凄い存在感ですね。
実際にはカラフルなんでしょうが、モノクロームが渋いですね。
ドキュメンタリー映画のような存在感です♪
Commented by iwamoto at 2018-08-01 12:16 x
自分だったら、もっと図形的な撮り方にも挑戦したでしょう、と思われました。
着物の背中がとても面白いからです。

いつもの様子で、これから一週間の特集だと思いました。
でも、まさに序章の写真、ということなのですね。

ヤマの天辺、可愛い顔になってます、胡瓜の目。
Commented by tusima-kaji at 2018-08-01 17:13
こんにちは。
縦縞模様のハッピ姿が効いていますね、
縦長に飾られた山傘の礎として、見事な
調和ですね。
Commented by jikomannte at 2018-08-01 19:12
>黒顔羊さん
今回も嬉しいお言葉、ありがとうございます。
飾山は色とりどりですが、掻き手の法被はモノクロの方が
インパクトがあると思い、今回はモノクロにしました。
同じ法被を着た男衆は存在感がありますよね。
実際に山を掻く時は、皆さん締め込み姿ですから、もっと
インパクトがありますよん。
Commented by jikomannte at 2018-08-01 19:16
>iwamotoさん
今回もお言葉ありがとうございます。
私とiwamotoさんとは、撮りたい写真がかなり違うようで、
その辺がまた、刺激を頂いている所以かと思っております。
今年は何故か、山笠を追い掛けませんでした。
飾り山のてっぺんの胡瓜の目、屋根がお皿で、河童さんの
お顔と云う感じですね。(笑)
Commented by jikomannte at 2018-08-01 19:19
>kajiさん
今回も嬉しいお言葉を頂き、ありがとうございます。
法被の男衆の見つめる先には飾り山ですが、カラフルなお飾りよりも今回は、
整然と並ぶ同じ法被の男たちを狙いました。(笑)


<< 18.07.28:休日出勤の行...      18.07.22:夏空を撮りた... >>