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2017年 02月 11日

16.12.23:常滑焼きものの散歩道を行く1

今回から昨年12月23日撮影の、常滑焼きものの散歩道を行くをシリーズでお送り致します。

時期が遡ってしまうのですが、昨年12月のクリスマス前に訪ねた常滑の画像です。
散歩写真で沢山歩こうと思ったので、カメラはマイクロフォーサーズの方ですね。
7画像づつ5回のシリーズの予定です。(汗)


【明日は】
今日はブックオフでDVD、CD、文庫本など買い取ってもらって、あとは部屋でゴロゴロでした。
なので明日は、瀬戸末広町商店街か、岐阜柳ケ瀬商店街を散歩してみようかと思っております。



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使用カメラ:OLYMPUS OM-D E-M10
使用レンズ:G VARIO 14-140 POWER O.I.S

by jikomannte | 2017-02-11 18:12 | 焼物の里 | Comments(10)
Commented by camellia-02 at 2017-02-12 08:30
常滑でも 寂びれた一角があるのですね。
常滑は、多くの窯元が盛んに製品つくりをしているイメージでした。
Commented by tusima-kaji at 2017-02-12 13:01
こんにちは。
今回は1、2、5枚目に惹かれました。
1枚目、青空に映える整然とした工場の壁と煙突、
鮮明な画像で美しいですね。
2枚目は煉瓦壁の修復の跡が生々しく、印象的
ですね、常滑の歴史を感じますね。

5枚目、工場廃屋からの撮影でしょうか、影から
覗く、青空と柔らかな日差しに、さりげない日常を
感じますね。
Commented by noddy_1127 at 2017-02-12 14:17
こんにちは
1枚目の瓦屋根の倉庫らしい建物が面白いですね(#^.^#)
7枚目のモノクロ写真も良いですね。雑然といていて、古びた感じがモノクロ写真に会っていますね(#^.^#)
Commented by MJK at 2017-02-12 16:24 x
こんにちは
今回は1,4,5,6にやられました。
かなりくたびれた感じの家並みが、常滑焼き物散歩道の魅力ですよね。
次回以降も楽しみにしています。
Commented by blackfacesheep2 at 2017-02-12 18:19
常滑のやきもの散歩道ですね。
四季それぞれ素敵な場所ですが、冬が一番素敵ですね。
冬枯れした樹が、あそこの赤煉瓦や赤錆によく似合うからでしょうかね。^^
数年前に桜の季節に訪れましたが、普段は地味な散歩道が一瞬華やかになってましたよ。
Commented by jikomannte at 2017-02-12 19:13
>camelliaさん
今回も嬉しいお言葉、ありがとうございます。
常滑は今では、小さな窯元が手作りの作品を作っていまして、
中々味のあるお地蔵さんとか、猫とかがあったりします。
元々は昭和の最盛期には、土管作りで栄えたところですので
大量生産の土管を作っていた時代からすると相当寂れている
と言うことになると思いますね。
Commented by jikomannte at 2017-02-12 19:14
>kajiさん
今回は1、2、5枚目に嬉しいお言葉、ありがとうございます。
5枚目は廃工場跡という感じですが、手前のシルエットの下に
常滑焼を売るお店があります。
昭和初期に土管を作っていた名残りでもあるんでしょうね。
Commented by jikomannte at 2017-02-12 19:14
>noddyさん
今回は1、7枚目にお見通しの嬉しいお言葉、ありがとうございます。
7枚目のように、形や質感を再現したいときには、モノクロが合いますね。
Commented by jikomannte at 2017-02-12 19:15
>MJKさん
今回は1、4、5、6枚目に、嬉しいお言葉ありがとうございます。
今まで歩いてないところも歩こうと、今回は小川や小さな商店街跡も
散策してみました。(笑)
Commented by jikomannte at 2017-02-12 19:15
>黒顔羊さん
今回も嬉しいお言葉、ありがとうございます。
桜の季節の焼きものの散歩道、どんな風景なんでしょうね。
私は桜の頃には訪ねることが出来ないかも知れません。


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